「QTチューブマスカラ専用ブラシ」を用意して下さい。

 

 

 

「QTチューブマスカラ」チューブ本体のキャップを外し、抽出口先端(ノズル)を専用ブラシにをゆっくりと適量を押し出して下さい。
(この時、マスカラ液は専用ブラシの約半面に塗りつけます。)

 

 

 

マツ毛に「ボリューム感」を
着けたい場合

 

マツ毛に「ロング感」を
持たせたい場合

 

 

 

マスカラ液をブラシの表面に乗せる感じで抽出して下さい。

 

ノズルを軽くブラシに押し付けてマスカラ液をすり込む様にします。

 

 

 

従来のマスカラ同様のメイク方法でマツ毛に液を絡ませますが、必要以上にマツ毛に付いたマスカラ液は、液の付いていないブラシの半面で櫛の様にカールさせながら調整して下さい。

 

 

この時、マツ毛の根元から毛先に向かってブラシを回転させながらとかすと、カールします。

 

 



 

 

 

 

 

「QTチューブマスカラ専用ブラシ」はマスカラ液と別体式のため、ブラシのお手入れが可能です。

QTブラシを使ったその日のうちに、お湯で揉むように優しく洗ってあげてください。
マスカラ液は、お湯だけでは落ちにくい事があるので、お手持ちのメイク落とし(アイメイク専用メイク落としがオススメ)を少量使用し洗いますと、よりキレイになります。
洗浄後は軽く水を切ってから、ガーゼやティッシュ等の上に置き自然乾燥で乾かしてください。

 

 


 

「使うたびにイチイチ洗うのなんて、めんどうくさ〜い!」と思いますよね…。でも、メイクをしたら必ずメイク落とし⇒洗顔⇒スキンケアをするのと同じで、ブラシもきちんとお手入れしてあげれば、とても長持ちします。ブラシ内臓型のマスカラブラシを洗うのは、マスカラ液の品質を下げてしまう恐れもあるし、難しい事です。製品情報でもお話しした様に、マスカラブラシをずっと、マスカラ液に入れっぱなしにしたままだと、目詰まりして必要以上にマスカラ液が付いてしまい、マツ毛にダマができ易くなってしまいます。更にブラシ自体の劣化が早くなってしまうのです。
古くなったマスカラが「うまく塗れない〜!」「ダマになっちゃう〜!」という原因がソコにあったんです。 私達のお肌をいたわる様に、QTブラシもきちんとケアしてあげれば、簡単にダマしらずのクルリンマツ毛が仕上がるのです。